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 24日の東京株式市場は朝方こそ急反発してスタートし、マーケットにほっとした空気が流れたものの、後場中盤以降伸び悩み、日経平均株価は午後零時45分すぎからマイナスに転じた。その後、ヘッジファンドによる先物の仕掛け売りや追い証(追加証拠金)売りが響いて下げ足を速め、午後1時45分には1万3981円と、取引時間中では5月7日以来の1万4000円台割れとなった。


 今月23日に日経平均は1万6000円寸前まで上昇。しかしその後に急落。結局終値14,483円の安値で引ける。

昨日24日は初値14,731.75  高値15,007.5  安値13,981.52  終値14,612.45

と2日続けて乱高下。為替もこの間1ドル 100円台~103円台を乱高下

 表立った材料はないが今まで上がり過ぎていたので一旦下がると売りが売りを呼ぶ状態。

その後は押し目を狙った買いとが拮抗して乱高下したものと思われる。

 



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